サバサバ系ママ友の特徴とめんどくさい時の取り扱い方は?

ママ友の性格は人それぞれで、他のママへの接し方から子供の叱り方まで本当に様々です。



その中でも、今回取り上げるのはサバサバ系。




このタイプのママ友になると、対応の仕方に戸惑ってしまうことも少なくありません。




そんな時の対応の仕方などをまとめました。


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サバサバ系のママ友はめんどくさい?



サバサバ系のママ友は自分の言いたい事をはっきり言うので、
「言いたいことが分りづらくて、めんどくさいな。」と、
感じる事はあまりないと思います。

 

 

 

 

しかし、他のママ友も一緒に話している時でも、
はっきりと何でも指摘してしまうので、
ちょっと微妙な空気になる事はあります。

 

 

 

 

そんな時は少しめんどくさくは感じますが、
当の本人は特に気にしていないようです。

 

 

 

さすが、サバサバ系。
いいところでもあり、よくない所でもありますね。

 

 

 

 

 

 

また、サバサバしているからと話しながら、
グイグイと家の内情を聞いてこようとする人もいます。

 

 

 

 

「家は新築?」とか、
「子供はまだ?」とか、
そういった事を聞いてきて、周りにいつのまにか話されてしまう事もあります。

 

 

 

 

サバサバしているからと言っても、
話したことを言いふらされないかは、
分からないですからね。

 

 

 

何でも話してしまわないように注意しましょう。

 

 

 

 

この自称サバサバ系のママ友はやっかいな時もあり、
人が言われて傷つくような
「太った?」とか、
「白髪あるよ。」とか、
そういた容姿の事もはっきりと伝えてしまいがちです。

 

 

 

 

こういった人はみんなからちょっと嫌がられたり、
非常識に感じられる事もあるので気を付けましょう。

 

 

 

 

また、サバサバしていることを開き直っている人もいます。

 

 

自分から「サバサバ系です。」と、
話してくるようなママには要注意です。

 

 

 

何故かというと、
「サバサバしているから、こうしてもいいでしょ。」
という前提で話してくるからです。

 

 

 

 

普通に考えて、
サバサバしているからといって、
自分のいいようにはできないですよね。

 

 

 

 

しかし、それを強引にしようとする人もいるんです。

 

 

 

そういった人はサバサバしているから、
という理由で何でもしていいと勘違いしています。

 

 

 

 

そういう方とは、気を付けて付き合いましょう。

 

 

 

 

自分がその人にはっきりと「それはどうなの?」と、
意見を言えるのならいいのですが、
なかなか言えなく一緒にいる事が増えると、
自称サバサバ系のママ友は余計に調子にのっていきますので。

 

 

 

 

あまり、仲良くせず適当な距離感で付き合えるのが一番いいですね。

 

 

このようにサバサバ系ママは他のママと距離感や雰囲気が違うのですが、
このタイプのママの特徴や取り扱い方についてお話しします。



これを知っておけ割と簡単に見分けがつくようになり後々めんどうなことが
ぐっと少なくなるはずです。



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