ママ友カーストのくだらない問題や地域の違い

ママ友内でのカーストというものを少なからず感じたことがある人は少なくないと思います。



旦那さんの職業や子供の成績によってなんとなく、「あの人はすごいママ。」
というような見方になっているのだと思います。




そのような認識によって起こる問題や地域によっての違いなどをまとめました。



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ママ友カーストとは?くだらない事や深刻な実態



ママ友同士で話をしていると、
生活の違いや教育方針の違いにより、
自分よりいい暮らしをしている人の方が上に感じてしまい、
何となく階級のようなもの(カースト)ができる場合があります。

 

 

 

 

本当はそんな事気にしなくてもいいのですが、
引っ越してきたり新しい幼稚園や学校に入ると、
そこのママ友たちと付き合いができます。

 

 

 

 

くだらないなと感じることが特に多いのは、
様々なイベントですね。

 

 

 

 

ママ友同士で皆で色々持ち寄って楽しめる会ならいいのですが、
どうしてもカースト制度があると、
上の方のママに「これを予約して。」とか、
「このお店で買い物して。」と、
下にいるママの方が雑用をしなくてはいけない場合があります。

 

 

 

 

また、金銭感覚が違うようなママ友との交流ではしんどくなってしまいますよね。

 

 

 

 

プレゼント交換では、そのプレゼントによっていちいち何かをいってきたり、
片づけを頼んできたり、
皆ですればすぐに終わる事でも下のママ友を使いたがるのです。

 

 

 

 

そういった所は「本当にめんどくさい!」と感じますね。

 

 

 

 

こういう状況で厄介なのは、
こういった事で下にいるママ友が上にいるママ友に意見してしまうと、
風当りがきつくなってグループにいずらくなってしまいます。

 

 

 

 

こういった事が原因で以前は上のママ友のお家での集まりだったのが、
いきなり意見を言ったママ友の自宅に変更されてしまって、
自宅の掃除や飾りつけ・料理など、
いちいち何か言われるようになったり。




上のママ友の時と比べられてしまって、
余計につらい思いをしたという深刻な問題にまでなる事もあります。

 

 


ところで、ママ友問題も地域によって事情が違うらしいです。


そこで、多くの人が気になっている地域でのママ友問題についてちょっと紹介してみます。




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