妊娠報告してから姑がうざい!ストレスを溜めない付き合い方は?

妊娠したらどのタイミングで誰に報告するのかは、
非常に悩ましい問題ですね。




妊娠は嬉しいけれど、
あまり早くからぺらぺら話すのも気が引けます。




中でも義理の母である姑の扱いは難しいところです。




仲が良好なら問題ないでしょうが、
そうでなければあまり言いたくないという人もいるのではないでしょうか?




そこで今回は、姑への妊娠報告にまつわる問題についてまとめていきます。

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姑に妊娠報告したくない!その理由とは?

そもそも仲が良くない


別に姑でなくても、仲の良くない人には
積極的に妊娠報告なんてしないものですよね。





特に妊娠初期など早い段階では流産のリスクなども考慮して、
あまり言いふらさないというのが一般的です。





ごく旦那や両親だけとか、親しい友人だけとか、
限定して報告する人も多いはずです。





姑と普段からあまり関わりがなければ、
信頼関係もできていないし、
すぐには妊娠を伝えたくないという人もいるでしょう。




普段から干渉が過ぎる


もともと過干渉な姑をもっている人は、
あれこれ口出しされることを想像して、
妊娠報告をためらうかもしれませんね。





ただでさえ口うるさい姑のことですから、
自分の孫の話ともとなればさらに悪化する可能性大です。





妊娠中はああしろこうしろ、生まれたら名前はどうする、
お宮参りや初節句はどうする、
などと口を出しまくることが簡単に想像できてしまいます。





妊娠中は心身ともに大変なことも多い特別な時期ですから、
穏やかに過ごさせてほしいと思うのは当然のことでしょう。




妊娠に関して嫌な思いをさせられている


妊娠に関わることで姑に嫌な思いをさせられた経験があるなら、
妊娠報告なんてしたくないですよね。





例えば、結婚してすぐの頃から子供はまだかと急かされた、
不妊治療に関して口出しをされたり嫌味を言われた、
流産した時に責められた、など。





そういう無神経なことをされてきたのなら、
もう報告してやりたくないという気持ちになるのが普通です。





姑を恨んでいるからと生まれるまで黙っている
という人もいるくらいのなので、
妊娠中に知らされたならまだ幸せな方ですね。





・・・といったように、
姑に妊娠を知らせるとロクなことがありません。






次のページで紹介しますが、
嫁の妊娠を知った姑はデリカシーのかけらもない行動に出ることもあるのです。



次のページにつづきます!


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