姑が頭おかしい!その実態と仰天エピソード

あなたはこれまでに「この人ちょっとおかしいんじゃないの?」
と思うような人に出会ったことはありますか?




世の中には色々な人がいるので、
多少の我慢は仕方のないことですし、
他人であればできるだけ関わらないことも可能でしょう。




しかし、それが姑となると話は別です。





姑があまりにも非常識すぎる人だったら、
嫁としては堪ったものではありませんね。





今回は頭がおかしい非常識な姑たちについて、
具体的なエピソードとともにまとめていきます。

 

姑が頭おかしい!非常識すぎる!

嫁に関すること


息子に対して妙な独占欲があるのか、
はたまた若い嫁に対抗心を燃やしているのか、
夫婦のことに干渉して非常識にふるまう姑は少なくありません。





代表的ないわゆる嫁いびりとしては、
家事にケチをつける、
子どもはまだかと急かすなどがありますね。




酷くなると嫁が作った料理を捨てたり、
夫婦の寝室を探ってまで性生活に口出しをしてきたり、
普通ならドン引きするような行動に出ることもあります。





身近な例だと、私の友人から聞いた話なのですが、
結婚の挨拶に行ったら玄関先で塩をまかれて、
追い返された知人がいたとか…





ドラマなど架空の世界では、
しばしば強烈な嫁いびりを見聞きしますが、
現実にそんな人いるんだとびっくりしました。





姑が嫁を憎むあまり、
とんでもない行動に出てしまうこともあるんですね。



子どもに関すること



なまじ子育て経験があるばかりに、
自信満々に頭のおかしい行動に出て、
子どもに被害を与える姑は厄介です。





姑にとっての孫はそもそもは息子夫婦の子であり、
子育ての主体は当然息子夫婦のはずです。






それなのに我が物顔で、
孫をおもちゃにする姑の話は後を絶ちません。






特に怖いのは、アレルゲンである食材を慣らしと称して与える、
乳児にハチミツなど危険性のある食べ物を勝手に与えるなど、
下手をすれば命に関わるような行動です。





また、幼児から目を離して怪我をさせる、
酷いと行方不明にさせるなんて、
常識では考えられないようなケースもあります。





本来味方であるはずの身内に、
子どもの命を危険にさらされるなんて恐ろしすぎます。




子どもを安心して任せられないような非常識な人には、
会わせたくもありませんね。



家同士に関すること


通常、結婚した以上は
お互いの実家同士の付き合いは避けられません。





少なくとも冠婚葬祭については、
最低限関わらなければいけませんね。





そういった場面で姑が非常識なところを見せてしまうと、
対外的にも恥をかく可能性があります。





服装のマナーがなっていなかったり、
ご祝儀やお香典に関するマナーを知らなかったり、
いい年をして常識のない人は案外多いものです。





私の祖母が亡くなった際、
式場を借りて葬儀を取り行ったのですが、
なんと途中で挨拶もなしに勝手に帰ってしまった親族が一組いました。






最後までいなければいけないはずなのに、
気付いたら帰っていて、
さすがに親族一同皆唖然としてしまい、
後から注意をする気力も起きないくらいでした。





葬儀の他にも非常識な振る舞いが多々あり、
その親族とは現在ほとんどお付き合いしていません。




こんな人が将来姑の立場になったとしたら、
お嫁さんが強いられるであろう苦労は想像に難くありませんね。





このように姑の行動には理解に苦しむケースが多々あるわけですが、
その中でもたちの悪いものとしては、
悪気もなく嘘をつく人もいたりします。





次はその実態についてお話していきます。




次のページにつづきます!

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